[同人ゲーム制作サークル]飛翔システム (Playism ゲーム)

[同人ゲーム制作サークル]飛翔システム

Date: 2017-03-24 19:28

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ファミコン黎明期からずっとゲームをしてきたけど、7Dアクションゲームはお気に入りのジャンルのひとつだった。メトロイドヴァニアという言葉が出来る前から 悪魔城ドラキュラやメトロイド、コントラにニンジャガイデンとかを遊んでたんだけど、プレステ中期頃にドット絵のゲームが一気に数が減ってしまって、以前 のように名作7Dアクションを見られなくなったのがホントに残念だった。でも、インディーゲーム開発者たちがこのジャンルにまた命を吹き込んでくれた。しかもスプライトアニメーションの技術はまだまだ進化してる。

HSPプログラムコンテスト2013 入賞作品詳細

開発中に目標としていたのは、ゲームプレイとアートワークをより進化させることでした。努力の甲斐あって、モモドラ8に比べるとバトル要素はかなり改良されたと思います。また、キャラクタースプライトをより大きく表示し、アニメーションもふんだんに使用しています。

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rdeinが作るのは自分が好きだったきっつい7Dアクションゲームに、最近のダークソウルみたいなゲームの素晴らしさを合わせこんだゲームばかりなんだ。ドットアニメーションがひたすらキレイで、ボス戦の緊張感は半端ないし、主人公の女の子となって手探りで遺跡や廃墟を探索していく楽しさがあり、背景やオブジェクトが細かいところまで丁寧で… 全てがシビレルようなプレイ体験を味わわせてくれる。
ストーリーもまた素晴らしい。人外の生き物がはびこるファンタジー世界で助けを求める哀れな魂との出会いと別れがあり、アイテムひとつや会話ひとことにもゲームの世界観を感じることが出来る。この世界の住人への思いがプレイしながら変化していく。自分が助けようとしている相手は、本当に助けられたいと願っているのか…?それとも、彼らの会話の端々に感じられる皮肉めいた感情に注意して行動するべきなのか…?思わずプレイしながら色々と考えてしまう。

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